Virus Chaser for Webの利用ガイド
* Virus Chaser for Webの特徴
- いつ、どこでも、インターネットさえつながっていれば、簡単に使えます。
- オンライン専用ワクチンとして、手動検査だけを提供します。
- 自動的にアップデートが行われます。
* Virus Chaser for Webの利用権限
- 全ての訪問者、WEB会員、製品会員の区分無しで、ただで使えます。
* Virus Chaser for Webの実行方法(手順)
- 左側のメニューからVirus Chaser for Webを選択してください。
- 検査するフォルダを選択します。(デフォルトで青く表示されます。)
- 検査開始ボタンを押すと、ウイルス検査窓が表示されます。
- 検査結果が表示されたら、確認した上で治療して下さい。
* Virus Chaser for Webの検査実行詳細説明
- ファイル検査進行画面
検査するフォルダを選んで、検査開始ボタンを押すと、次のようなウイルス検査進行中の画面が現れます。
- ウイルス検索済み
ウイルス検査済みの画面です。(ウイルス未検出画面)
- ウイルス検査結果画面
ウイルスが発見されたら、感染ファイル名、パス、ウイルス名、治療可能の可否、状態などが表示されます。
- 処理画面
- 発見されたウイルスを検疫所(指定したフォルダ)へ移動させます。移動させたウイルスは活動できません。
- 発見されたウイルスを削除します。ただ、ファイルの削除時にシステム関連のものではないか、ご注意ください。